[ タイムテーブルはこちら ]


5/3のタイムテーブルはこちら

セッション・ゲストとして高橋優出演決定!

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDセッションのゲスト・アーティストとして、高橋優の出演が決定! 
昨年リリースのシングル「ほんとのきもち」がスマッシュヒット、今年2月にはニューヨークで路上ライヴを行うなど、いま注目のリアルタイム・シンガーソングライター 高橋優がOAUとセッション! 一見意外な組み合わせですが、実は、TOSHI-LOWと高橋優は以前から親交があり、高橋優は高校時代からのBRAHMANファンとのこと。今回のセッションも、TOSHI-LOWから高橋優への直接の電話によってオファーされたのです。
予想外のゲスト・アーティストとのセッションによって、OAUが生む化学反応の素晴らしさは、昨年で十分に証明済み。今年も楽しみです!


セッション・ゲストに浜崎貴司登場!!

JAPAN JAM 2011、スガ シカオのステージに登場するゲスト・アーティストは浜崎貴司!
昨年から今年にかけて開催されている浜崎貴司のイベント「GACHI シーズン2」にて、昨年9月の「春夏秋冬〜秋の陣」のゲストに迎えられたスガ シカオが、今度はJAPAN JAM 2011のステージで、ホストとして浜崎貴司を迎えます!
以前からラジオやインタビューなどで、最も影響を受けたアーティストとしてFLYING KIDSの名前をたびたび挙げているスガ シカオ。リスペクトする浜崎との競演で、どんな奇跡を観せてくれるのか? 乞うご期待!


セッション・ゲストは、難波章浩!! さらに、Kj(Dragon Ash)も出演決定!!

10-FEETのステージにゲスト・アーティストとして登場するのは、なんと難波章浩-AKIHIRO NAMBA-! 言わずと知れた、10-FEETに多大な影響を与えた存在である難波とJAPAN JAM 2011のステージで競演決定です!
ULTRA BRAiNやTYUNKとしての活動を経て、ソロアーティスト難波章浩としてミニ・アルバム「PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT」を今年2月にリリース。TAKUMAもコメントを寄せたこのアルバムで、パンク・ロックシーンに本格的に返り咲きました。
いつだって最高に楽しませてくれる10-FEET、リスペクトする難波とのセッションで、さらに幸福なステージを届けてくれるでしょう!
そして、同じ5月3日にホストアーティストとして出演する、Dragon AshのKjがゲストとして登場することが決定! 2006年リリースのコラボレーション・アルバム『6-feat』にも参加しているKjとの競演です。さらにTAKUMAのDragon Ashのステージへの出演も同時に決定。どちらも超貴重なステージです。お見逃しなく!
 

 
 


セッション・ゲストは、なんと山本譲二!! さらにスペシャルバンド、メンバー追加発表!

楽しくないわけがない! と誰もがうなずく、怒髪天のJAPAN JAM 2011初登場!
カウントダウンをつとめたCDJ08/09では、ビークルのメンバーも混ざった大人数の聖歌隊と共に「歓喜の歌」を「適当に」歌って年越しし、2009年のバンド結成25周年ライヴでは、増子さんが歌うのは3曲のみになるほど多くのゲストが登場。誰も予想のつかないことを次々と見せてくれる怒髪天。 JAPAN JAM 2011のステージでも、そうきたか!と思わせてくれることまちがいなし!
 
 

 
 
 
 


Dragon Ashのステージに、宮本浩次(エレファントカシマシ) 立つ! さらに、TAKUMA(10-FEET)も登場!!

Dragon Ashのセッションにゲスト・アーティストとして登場するのは、エレファントカシマシ 宮本浩次!!
2009年6月の「JAPAN CIRCUIT vol.47」でDragon Ashとエレファントカシマシが共演、そこで観たエレカシのライヴが自分のライヴ観を近年では最高に変えた、とKjは翌年のインタビューで語りました。
そして、昨年末テレビで共演し大きな話題を呼んだこのセッションが、JAPAN JAM 2011のステージでふたたび実現です! 言うまでもなくライヴではこれがはじめて! コラボレーションを超得意技とするDragon Ashに、他アーティストと共にステージに立つことが超レアな宮本が加わる! はたして何が起こるのか、ぜひ自分自身の目で目撃してください!!
さらに、10-FEETのTAKUMAの出演が決定!! 昨年12月リリースのアルバム「MIXTURE」で共演しているDragon AshとTAKUMA。10-FEETのステージにKjがセッション・ゲストとして登場することも同時に決定。それぞれがお互いをリスペクトしているからこそ実現した2つのステージです!


ヒダカトオルのセッションに、MONOBRIGHTそして中村一義出演決定!

ヒダカトオルのステージに、2組のゲスト・アーティストが出演決定しました!
まず、MONOBRIGHT! 現在ヒダカは正式メンバー、つまりこれはいつものMONOBRIGHTでは?と思われるかもしれません。しかし今回は、ソロとしてのヒダカのステージに、MONOBRIGHTが「ゲスト」として出演、という形での登場なのです。
そして、もうひとりはなんと、4/13にベストアルバム&ボックスセットをリリースする中村一義! BEAT CRUSADERSの散開ラストアイテムとなる『LOST CRUSADERS』、また中村のサイト“KIKA:GAKU”より発刊のデジタル雑誌『K.O.M』創刊号にて対談を行った2人ですが、ライブでは今回が初共演。中村の曲からカバーまで、どんな曲を披露するかは2人で検討中とのこと。めったにライブを行っていない中村一義の、100sとしてステージに立ったRIJF.2009より約2年振りとなるライブが、初の試みとなるこのセッション! 超貴重です!


気鋭VJが作りだす映像とのコラボレーション企画!

FACT(SOUND)×SELF MUSIC VIDEO(VIDUAL/VJ:NINO and more)
所属レーベルmaximum10が絶対の信頼を寄せ、FACTのMUSIC VIDEOのほとんどを手掛ける映像DIRECTOR/NINOとのコラボレーションが決定。FACTのライヴに完全にシンクした、NINOを中心とした気鋭のVJが映像でもトリップさせる。
もちろん楽曲に合わせ、FACTのMUSIC VIDEOも素材として登場予定!! JAPAN JAMでしか観ることができないスペシャルなステージです。乞う、ご期待!!


▲ページトップへ戻る

5/4のタイムテーブルはこちら

サンボマスター、佐野元春とステージに立つ! さらに、ケイタイモ(ex.BEAT CRUSADERS)も出演決定!!

サンボマスターがJAPAN JAM 2011のステージでセッションするゲスト・アーティストは、佐野元春! サンボたっての希望で実現したこのセッション。昨年はゴダイゴ、今年は佐野元春、と、2年続けて尊敬する大先輩とJAPAN JAMのステージに立ちます! 
1980年のデビュー以来いまに至るまで、常に革新的な音楽と革新的なメッセージを示し、後輩アーティストに多大な影響を与え続けている佐野元春。そんな大きな存在に挑むことによって、サンボがさらなる爆発力を見せてくれることは昨年証明されたとおり。今年はどんなステージを観せてくれるか、期待して待ちましょう。
さらに、ケイタイモ(ex.BEAT CRUSADERS)の出演も決定! サンボのステージにキーボードが加わることで、大先輩を迎えるサンボの3人の強い味方となること間違いなしです!

 
 
 


ゲストはなんと電撃ネットワーク!!

5/4 ホストアーティストとして、SOIL&”PIMP”SESSIONSが出演決定!! 9度に渡るヨーロッパツアーを行うなど海外での評価も高く、また、数多くのミュージシャンとのセッションを行ってきたSOIL&”PIMP”SESSIONSが登場です!
そんなSOIL&”PIMP”SESSIONSがJAPAN JAM 2011のステージに迎えるゲストアーティストは、なんと電撃ネットワーク!! サソリを口に入れたりロケット花火を手で持ってそのまま爆破させたり、過激なパフォーマンスで有名な彼ら。オーストラリアでツアーを行ったり世界各国でイベントに出演したりと、ソイルと同じく海外でも熱狂的な人気を誇る電撃ネットワークがJAPAN JAM 2011に登場! 一体、SOIL&”PIMP”SESSIONSの音楽とどのように融合するのか、まったく想像もつかないこの「セッション」。その目撃者になれる一度限りのチャンスです!


セッション・ゲストにFRONTIER BACKYARD、松田”CHABE”岳二(CUBISMO GRAFICO)登場! さらに金井政人(BIGMAMA)出演決定!

the telephones、JJ2011のステージで、FRONTIER BACKYARDとの共演が決定! FRONTIER BACKYARDのレギュラーサポートメンバーでもある松田”CHABE”岳二(CUBISMO GRAFICO)と共に出演です。
お互いがそれぞれのツアーや主催イベントに出演するなど、以前から交流のあるthe telephonesとFRONTIER BACKYARD。the telephonesはパンク、ニュー・ウェイヴ経由のエレクトリック・ミュージックをベースとし、FRONTIER BACKYARDはパンクを基にソウル、R&Bを取り入れるなど、「ダンスミュージック」という共通項を異なるアプローチで聴かせてくれます。今回のステージでは両者の融合が実現! いつもと一味違うthe telephonesのディスコで、めいっぱい踊ってください!
さらに、金井政人(BIGMAMA)の出演も決定! 同世代で親交が深いthe telephonesとBIGMAMA。まさに盟友といえる金井とのセッションですが、両者が同じステージに立つことは極めてレアです! 待望の競演、どうぞお楽しみに!


ガチンコ・セッションの内容が少しずつ明らかに!

パンクシーンを牽引するCATCH ALL RECORDSの看板バンド=TOTALFATとNorthern19。ともに切磋琢磨し、良きライバルとしてサヴァイブしてきた両バンドだが、 JAPAN JAM当日は、この2組が正真正銘「ガチンコ」のステージを繰り広げる。セッションの詳細は当日までのお楽しみであるが、バンドサイドからの情報によると、ひとつのステージに7人全員が登場する予定、とのこと。つまりトリプルギター、ダブルベース、ツインドラム、そしてボーカルは4人!という、とんでもない鉄壁アンサンブルを、あなたは目撃することができるわけです。またとないこの機会、是非とも期待してください!

 


ゲスト・アーティストに、白井幹夫(ex.↑THE HIGH-LOWS↓)、ROCK DOGG決定!

B-DASHのJAPAN JAM 2011セッション・ゲスト2組が決定!
まずは元↑THE HIGH-LOWS↓で、THE BLUE HEARTSのサポートメンバーとしても知られる白井幹夫。B-DASHの2006年リリースのアルバム「パンパカパン」に収められている「なんでやねん」で共演しており、今回のセッションが実現しました!
そして、もう一組はROCK DOGGが登場。 L.A.のギャングスタラッパー Daddy Vとも共演した強者。B-DASHとは同じ地元で、かねてから親交も深い鬼才サウンドクリエイター。ラッパー、シンガー、トラックメイカー、と様々な顔を持つROCK DOGGとのステージは異種格闘技的。
一度にふたつの新しいB-DASHが観られるステージです。 お楽しみに!


BIGMAMAセッションに、斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)、ノブ(the telephones)、masasucks(the HIATUS/FULLSCRATCH)登場!

BIGMAMA、JJ2011のステージでのセッションが決定!
ゲスト・アーティストとして、 斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)、ノブ(the telephones)、masasucks(the HIATUS/FULLSCRATCH)が登場! また、ストリングス数名のミニオーケストラを迎えたセッションも決定。昨年リリースの、クラシックの名曲たちをモチーフにしたアルバム『Roclassick』の曲たちの、ライブでの爆発力はこれまでも十分に証明済み。今回のステージでは、ミニオーケストラとの共演によってその曲たちの新たな一面が見られるかもしれません。
ロックもクラシックもとりこんだ、BIGMAMAならではのスペシャルなステージです!

 
 


NARGO、北原雅彦、GAMO、谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)、そしてトータス松本と共演!! さらにハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が登場!

THE BAWDIESと共演する2組のゲストが決定!!
まず、東京スカパラダイスオーケストラから、NARGO、北原雅彦、GAMO、谷中敦が登場! THE BAWDIESにホーンが、しかもスカパラの4人が加わったら、それはカッコよくなること間違いなし!と誰もが納得の初顔合わせです。
そして、トータス松本! 一見予想外のこの共演ですが、ソウル・ミュージック、R&Bをルーツに、それをシンプルなロックンロールとして聞かせるという大きな共通点のある両者。そう言われれば納得、考えるほどに楽しみで仕方ない!
さらにハマ・オカモト(OKAMOTO’S)の出演も決定! 屈指の若手ベースプレイヤーとしてその名を轟かせるハマが加わる。ということは、日頃ベースボーカルとしてステージにあがるROYのピンボーカル姿を目にすることができるのでは!? こちらも乞うご期待!
THE BAWDIESのソウルフルなステージをさらに熱く盛り上げるこのセッション! どうぞお見逃しなく!!


▲ページトップへ戻る

5/5のタイムテーブルはこちら

エレファントカシマシ 仲井戸”CHABO”麗市、泉谷しげるとRCサクセションを歌う!

エレファントカシマシのステージに、ゲスト・アーティストとして仲井戸”CHABO”麗市、泉谷しげるの出演が決定! 尊敬する2人を迎え、RCサクセションの名曲たちをセッションします!
エレカシがRCサクセションを愛し、多大な影響を受けていることは、過去に宮本がインタビューで話している、1981年のアルバム『BLUE』を全曲コピーしたというエピソードなどからも明らか。さらに今回のステージでは、清志郎&チャボの70年代からの盟友である泉谷しげるも出演します!
このJAPAN JAM 2011のステージで、まさに己のルーツと向き合うエレカシ。どんなステージになるか、目撃してください!
 

 
 


奥田民生のステージに登場するのはHiGE!

JAPAN JAM 2011のステージで奥田民生と共演するのはHiGE! 
どんなステージになるかは今日現在まだ不明ですが、昨年リリースしたHiGEのシングル「サンシャイン」をプロデュースした奥田民生とHiGEの両者がステージでがっつり共演するのは初! ユニコーンでなく、いつものソロのバンドでもないライヴは久々の奥田民生、HiGEと共にどんなステージを見せてくれるのか? お見逃しなく!
 

 

 
 


ZAZEN BOYSセッションに、坂田明、近藤等則、七尾旅人出演決定!

ZAZEN BOYSのステージには、3人のゲスト・アーティストが出演決定!
昨年に引き続き、日本を代表するサックス・プレイヤー 坂田明、そして、坂田明と同じく、国際的に活躍するトランペット・プレイヤー 近藤等則が登場。JJ2010に続いて、世界的に評価の高い2人のミュージシャンとの競演です。
さらに、ZAZEN BOYSと親交も深く、超即興イベント百人組手をオーガナイズしジャンルを超えた数々のアーティストとセッションを続けてきた七尾旅人が参加。一体どんなことが起こるのか。二度と見られないステージになること間違いなしです。
 

 
 
 


ゲスト・アーティストに、藤井フミヤ決定!

TRICERATOPSのステージのゲスト・アーティストとして、藤井フミヤの出演が決定!
昨年末にリリースされた「WE ARE ONE -CERTIFICATE-」でコラボレーションし、さらに、4月11日には、トライセラの主催イベント「DINOSAUR ROCK ‘N ROLL 5 WE ARE ONE -CERTIFICATE-」のステージで共演、フロアを大いに沸かせたこのセッションがふたたび実現します!
どんなときでも盛り上げてくれるのは間違いなしな両者。JAPAN JAMのステージならではの、さらなる化学変化に期待です!


仲井戸麗市BAND、Charとセッション決定!

仲井戸麗市BANDのセッション・ゲストにChar出演決定!
思い起こせば1979年、Johnny, Louis & Charの武道館公演でオープニング・アクトとしてRCサクセションが初めて武道館に立った時から、30年以上にわたって交流のある仲井戸”CHABO” 麗市とChar。日本最高峰のギタリストであるふたりによる奇跡のセッションが、JAPAN JAM 2011のステージで実現します! ふたりの最高のプレイが惜しみなく披露される、その瞬間を味わえるチャンス! まさに「ジャム」の名にふさわしい、超貴重なステージをどうぞお見逃しなく!
 


オオキノブオ(ACIDMAN)、生形真一(Nothing’s Carved In Stone)と競演!

THE BACK HORNのステージにゲスト・アーティストとして登場するのは、オオキノブオ(ACIDMAN)と生形真一(Nothing’s Carved In Stone)!
長年親交が深く、対バンの機会も多いTHE BACK HORN、ACIDMAN、Nothing’s Carved In Stoneの3組。しかし、それぞれが同じステージに立ってのセッションは超レア! 栄純、オオキ、ウブのギタリスト競演が実現するかも! オオキと将司のツイン・ボーカルも?!なんて期待も膨らみます。
まさにロック魂の激突! THE BACK HORNの轟音のステージが、オオキ、生形を迎えてさらにどんな進化を見せてくれるのか? 今までに見たことのない、新しいTHE BACK HORNの世界。ぜひ、その目と耳で体感してください!


ゲスト・アーティストは松たか子!

ゲスト・アーティストとして真心ブラザーズのステージに出演するのは、なんと松たか子! 誰も予想できなかった驚きの共演です。今までに何度も映画賞や演劇賞を受賞している言わずと知れた名女優にして、9枚のオリジナルアルバムをリリースするなどアーティストとしても活躍しているあの松たか子が、フェスのステージに登場するのです!
今回、真心からの強い希望で、実は以前から親交のあった彼女とのセッションが実現。両者が同じステージに立つなんて、さらにはそれがフェスだなんて、こんなチャンスありません! どんなときでも盛り上げてくれること間違いなしの百戦錬磨の真心が送るここでしか観られないステージ。どうぞお楽しみに!


▲ページトップへ戻る
※五十音順
※出演アーティストは変更になる場合がございます。