協賛

COVID-19 感染症対策ガイドライン

チケットをご購入いただいた方は、以下の事項に全て同意していただいたものとみなします。

今後、各種ガイドラインの変更や感染状況拡大に伴い、注意事項に変更がある可能性がございます。その場合につきましてもチケットの払い戻しはいたしません。予めご了承ください。

開催環境について

全エリア屋外での開催となります
10万人以上でも収容可能な広大な会場です

会場の広さは十分にあるので、周囲の人との間隔を確保しながらお楽しみいただけます。

スタンディングでのライブ鑑賞となります

ステージ前方入れ替えエリアはアクトごとの完全入れ替え制となり、事前抽選で当選した方のみご入場できます。なお、全てのステージの前方エリアで事前抽選を実施するかどうかは未定です。詳細は4月上旬以降にご案内いたします。
※事前抽選は先行受付にてチケットを購入した方が対象です。

ご入場に際して

入場時の検温の実施・ご来場制限

入場時に検温を実施します。また、下記に該当される方はご入場いただけません。

  • 会場へのご出発前や入場時の検温において発熱(37.5℃以上)が確認された方
  • 新型コロナウイルス陽性判定を受けている方、現在医師に自宅待機指示を受けている方
  • のどの痛み、頭痛、関節痛、息苦しさ、息の吸いづらさ、咳、下痢、結膜炎症状、味が薄く感じる、味覚障害等の症状をお持ちの方
  • 過去5日以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
  • 過去5日以内に同居のご家族や身近な知人に感染が疑われる方がいらっしゃった方
  • 過去5日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への渡航、ならびに該当国の在住者との濃厚接触がある方
電子チケット・顔認証による本人確認

ご入場時に顔認証による本人確認を実施します。入場時に認証エラーがあった場合、スタッフが本人確認を実施します。必ず顔写真つきの本人確認書類(免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)をお持ちください。

マスク着用

ステージエリアでは常にマスク(不織布を推奨)を着用してください。それ以外のエリアでは、国の指針に従い「ほとんど会話を行わない」もしくは「2mの距離を保てる」場合は適宜外しても構いません。
ステージエリア内では、ほとんど会話を行わない場合や2mの距離を保てる場合もマスクを着用してください。
※今後、各種ガイドラインの変更や感染状況拡大に伴い、内容が変更となる可能性がございます。

会場内での感染症対策

周囲の人との間隔の確保

会場内では、人と人とが触れ合わない間隔の確保をお願いいたします。

大声での歓声や合唱・接触行為の禁止

会場内で大声を出すことは原則禁止です。ただし、自然に起きる歓声等、マスクを着用した状態での一時的な声出しは可能です。合唱・コールアンドレスポンス等、反復・継続しての声出しはおやめください。
※今後、各種ガイドラインの変更や感染状況拡大に伴い、内容が変更となる可能性がございます。

こまめな手洗い・手指消毒のお願い

入場時には、会場入口の消毒液を必ずご利用ください。会場内でも、こまめな手洗いや手指消毒をお願いします。

ステージエリア内への食べ物の持ち込み禁止

会場内での食事は、飲食エリア内とフクダ電子アリーナのスタンド席でのみ可能です。ステージエリアに食べ物を持ち込むことはできません。

飲食エリアにおける衛生面の徹底

飲食時は黙食を徹底し、マスクを外しての会話はおやめください。

規制退場の実施

会場周辺およびJR蘇我駅の混雑緩和のため、終演時に規制退場をおこないます。

その他のお願い

フェスティバル参加前後における感染症対策の徹底

会場外での密集を避け、公共交通機関や近隣の店舗などでも、大人数の会話を控えるなど基本的な感染症対策の徹底をお願いいたします。また、行き帰りの路上での飲食や立ち止まっての歓談は絶対におやめください。

  • やむを得ずイベントへご参加いただけなくなった方のために、公式リセールを実施予定です。詳細は決定次第ご案内します(新型コロナウイルス感染症の状況や、政府や千葉県によるイベントの開催制限によっては、公式リセールが行えない場合もございます)。
  • イベント参加後5日間は、ご自身の体調にご注意ください。万が一、参加後5日間以内に新型コロナウイルス感染症への感染が認められた場合は、事務局にご報告をお願いします。

出演アーティスト・スタッフの感染症対策について

  • すべての出演アーティスト・スタッフにおいても、周囲の人との間隔の確保や定期的な換気を徹底し、飲食時等も会場内のオペレーションと同様に衛生管理や感染症対策を徹底します。
  • その他、体調不良者が出た場合、ただちに保健所など保健行政機関や近隣医療機関と連携し、出演アーティストとスタッフの健康と安全を確保する策を速やかに講じます。